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四国内の大学・高専の技術から実用製品へ
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タンパク質のC末端アミノ酸決定方として開発されたタンパク質のヒドラジン分解法は数々の改良が加えられ糖タンパク質から定量的に糖鎖を切り出す方法としても広く利用されており、香川大学総合生命科学実験センター糖鎖機能解析研究部門との共同研究により糖鎖切り出し技術を用いて豊富な標準糖鎖を提供できるようになりました(現在60種)。標準糖鎖のPA末端を還元し反応性基を有するアミノ体またはヘミアセタール体として供給する事も可能です。また、特定タンパク質、供給タンパク質を増田化学工業(株)にてヒドラジン分解し、粗画分、粗製分、精製品として供給する作業(受託)も可能です。詳細は下記HPをご覧ください。(H21-01-28掲載)

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さらに詳しい商品情報はこちらから→
増田化学工業株式会社のホームページ
http://www.jmdm.co.jp/ |
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